以前のスタッフブログでもご報告させていただきましたが、スキーヤー皆さんに

愛された、自然館館長 佐々木さんが亡くなられてから、2ヶ月半が経ちました。

 

ご報告しておりました通り、佐々木さん御本人の生前のポリシーもあって、

これまではご家族以外の皆さんの、葬儀への参列やお墓参りができない状態で、

来ておりました。

 

が、佐々木館長を慕われた皆さんが大変多かったことを、ご親族の皆様に感じて

いただくことができまして、お計らいをいただいた結果、仮設的なものにはなり

ますが、島根県川本町の鮎の自然館敷地内に、8月末までの間、お参りできる

祭壇を設けていただくことができました

鮎の自然館 住所 島根県邑智郡川本町川本173-2

館長自然館墓所

 

 

お参りを希望される方で、場所が分からない方などいらっしゃいましたら、

まずは、Pisteまでご来店いただき場所などの情報をお伝え致します。ご遠方の方で、

店には来れないという方がいらっしゃいましたら、メールやお電話にて場所など

お伝えすることもできますので、ご連絡いただければと思います。

 

お参りの際には、お花やお供え物については、場所的なことや管理上のこともあり、

遠慮された方がよいとお思います。

尚、線香とライターは設置してあり、手ぶらでお参りいただけるように配慮して

いらっしゃいますので、お気軽にお参りいただけると思います。

 

また、8月末までは予定がどうしても取れないという方がいらっしゃいましたら、

冬場であれば、羅漢スキー場のレンタル自然館内にお参りできる祭壇を設けられる

と伺っておりますので、ご都合に合わせてお参りいただければと思います。

 

 

 

先日、鮎とスキーの自然館のブログでも佐々木館長についてのご報告がありました。

 

鮎とスキーの自然館 館長 佐々木さんが極楽浄土へ旅立たれてから、ちょうど

2ヶ月が経ちました。3年前に心筋炎を発症され、生死をさまよわれて以降、

何度も危ない状況になりつつも、その都度持ちこたえてこられました。

個人的に仕事のお付き合いもがっぷりしていただいていたので、病状のご報告や

近況などは、定期的にご本人からメールや電話でいただいておりました。

発症から1年、2年・・・と、だんだんと、歩くのが困難になられたり、痩せて

いかれたり・・・でした。

が・・・

僕に限らず、皆さんもきっとそうだと思うんですが、佐々木さんのことですから、

「とは言っても!! そのうちに奇跡が起こっての復活劇があるのだろう!!」

と、信じて疑わない気持ちで接しておりました。

時間をかけながら、少しずつ少しずつ辛そうな状況、話しぶりになられては

いきましたが、そんな中でも館長らしい「明るさ」は、会話の端々に常に

添えられていました。

館長らしい「明るさ」は、僕たち接する者の心を無意識に明るくし、本来、

心配であるはずの館長の病状に対してのイメージですら、

「とは言っても!! そのうちに奇跡が起こって・・・何とかなるはず!!」

と、心配はすれど、最悪の方向にはイメージさせてもらえなかったように

思います。

病状を理解はしつつも、館長には、そうそう簡単に最後なんて来るわけないと、

発症から、ずっとずっと疑いもしていませんでした。

皆さんもそうじゃないですかね???

 

そしてこの 5月の連休明け・・・

毎年、館長とはスキーレンタル用品の仕入れのために10年近く、いっしょに

長野で開催される業者向け展示会に出かけていました。

「この展示会に来ると、ついついいらん物まで買うてしまう!!」が口癖でした。

去年くらいからは、館長の体調が今ひとつだったこともあって、買い足したい

商品の打ち合わせをした上で、行くのは僕だけ、現地から電話でやりとりしながら

仕入れをしました。

展示会の時期が近づいてくると、しばらく連絡していなくても、

「今年の展示会の日程は???」

と連絡がくるのですが、珍しく今年は連絡がない・・・・少し嫌な予感がよぎった

のは本音でしたが、館長にとってもレンタル用品を仕入れるのは、お金のかかる

話だし、体調もあるかもしれないから、自分からプッシュするのもあれかな???

と思って、こちらからは連絡をとらずに長野に行きました。

いつもの年なら、

「また今年もいらんもんまで買うてしもうたぁ・・・」

という会話が定番なのに今年は、その会話はできませんでした。

 

広島に戻ってからも、悶々とするものを感じて、何か嫌〜な予感。

館長の近況や体調はどうなんだろう???

5/16、入院でもされているといけないので、とりあえずメールで連絡

してみる・・・が、必ずきていた返事がこない!!!

必ずきっちりやってくれるはずの人が!!!  ん、ん???

 

と思っていたら、その3日後の5/19でした・・・。

 

館長の実の弟さんから突然の電話

「実は、兄の敏彦(館長)は、 5/7 に極楽浄土に旅立ちました。」と・・・

驚きはしたのですが、すでにどこかでこういう話を聞かされることを予感

していた自分がいたせいか、何かしら落ち着いた気持ちでお話を聞いて

いたように思います。

 

「旅立ちが5/7・・・今日が5/19、あのぅ、すみませんが、もしかして葬儀は

既にお済ませでしょうか???」

「はい、兄の遺言で、完全に家族葬ですませるようにとの意向でしたので・・・

それと、自宅やお墓には極力参ってもらわないように・・・

との本人の意向もありまして・・・」

 

 

ということで、私を含め、館長を慕う皆様の、悶々とした感覚が収まらない今日

この頃になってしまっているとは思います。が、何らか館長を偲んで、手を合わせる

方法やタイミングを作っていただけるようにご親族の皆様には、お願いしており

ますので、ご案内できるまで、今しばらくお時間を下さいませ。

改めてご案内できるように努めますので。

 

しかし、浄土に旅立たれたとは言え、本当に楽しくて明るい館長がずっと心の中に

存在し続ける・・・亡くなられたことは悲しいことなのですが、思い出すことは

楽しいことばかりで、ついつい思い出し笑いしてしまう。

こんな人、なかなかいませんよね。

 

館長が47歳になられた時、ちょうど一回り年下の僕のところに来られて館長は

おっしゃいました。

「お互い、酉年生まれで、O型で、乙女座、あんたならわしの気持ちを理解して

くれるんじゃないか思うんじゃが、公務員を退職して、鮎とスキーで生きて

いきたいと思っている。周りのみんなは仕事しながら楽しめる範囲でやれば

いいじゃないかって、漏れなく反対するんじゃがどう思う???」

という相談・・・いやいや相談というか、誰でもいいから賛成してくれる人を

探してらっしゃるオーラが溢れてらっしゃったのを思い出します。

「どっちに転ぶにしても、自分で後悔せん自信があるんじゃったら、好きなこと

しちゃったらええんじゃないんですか???」

館長すかさず!!

「あんただけじゃわぁ、賛成してくれたんは・・・」

っていうか、そう言ってほしいオーラ出てますけどぉ・・・って会話を今でも楽しく

思い出します。

 

館長のキャラからして、極楽浄土では、安らかにお眠りにならないでしょうから、

スキーと鮎釣りなどなど楽しんでいただければと思います。

 

感謝の気持ちは、また手を合わせる時に・・・

 

 

 

店もスタッフも問題ないです。

Posted 7月 7th, 2018 by shira

昨日の雨は本当に凄かったですね。

急遽、夕方5時までの時短営業にさせていただきましたが、

帰り道の大渋滞で、いつもなら40分の通勤時間が、2時間半も

かかってようやく帰宅できました。

 

まだまだ、安心せずに、皆さま慎重に行動しましょうね。

 

お客さま皆さまから、御心配の電話やメールをたくさん頂き

ました。

店やスタッフ一同は皆、問題なしです。

ありがとうございました。

 

お客さま皆さまに被害がないことをお祈りしております。

半端ない板!!?? その2

Posted 7月 5th, 2018 by 1pon

ジュニアレンタルの受付もスタートしたこともあり、

週末は多くのお客様にご来店頂きました。

心より御礼申し上げます。

 

早期予約会が始まり2回目の週末が終わりました。

やはりPiste New Model試乗会で好評のモデルが人気ですよ〜!!

今回は人気投票第2位

に選ばれた

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BLASTRACK   ELIXIR

店長のスタッフブロクにもありましたように、

ピステ早期予約会ではダントツ1番人気です!!

試乗会においても、雪質を問わない乗りやすさや、軽さ

適度なキレ感や走り安定性など皆さんの評価も高く、

レースや基礎の板ほどガッチリした感じはないので、

1日滑っていても疲れにくく、滑りも充分に楽しめるスキー。

次世代のオールマウンテンスキーの登場かもしれません。

 

そしてスキーグラフィック誌の

ニューモデルを乗りたおせ!!企画においても見事

銀賞受賞!!

しかこれは全カテゴリー中での銀賞です。

テスターの方達の声としては、

安定性、グリップ力、走破性、撓みの感じ易さなど・・・

ほぼ満点に近い評価になっております。

 

僕(市本)も3月のピステ北海道ツアーにて乗りました。

北海道の広〜いバーンで滑っても、不安を感じるどころか

まだ滑りたい!!という気持ちになってしまいました。

 

実際、来シーズンの北海道ツアーに向けてご購入頂いた方も☆

噂のBLASTRACK ELIXIR店頭で手に取ってご確認くださいね。

早期予約会、2週末経過・・・

Posted 7月 3rd, 2018 by shira

早期予約会も8/12の最終日に向けて、スタートから2週末が過ぎました。

 

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特に2回目の週末となった7/1は、受付解禁となったばかりの、

Jr.スキーシーズンレンタルサービス

「Piste Ski Kozou」

の申し込みに、怒涛の勢いでファミリースキーヤーの皆様のご来店が

ありました。開店するのをお待ちのお客様もあって、びっくり!!でしたねぇ。

Piste 32年の歴史の中で、一日あたりのご来店人数としては、過去最高を

記録したほどでした。ほんと、ビックリ!!

週末の店内の混雑を避けて「Piste Ski Kozou」をお申し込みされるなら、

Piste ホームページからのご利用もオススメです。

 

7/1は、ご来店のお客様をお待たせしてしまうことも多く、ご迷惑をおかけ

しました。「Piste Ski Kozou」お申込みのお客様もそうですが、ブーツや

スキー板のご予約でご来店いただいた皆様も、少々お待たせ感があったと

思いますが、「Piste Ski Kozou」受付解禁日が重なったことが、一番の

要因です。今週末からは、お待たせ・・・時間は緩和されると思います。

 

 

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「Piste Ski Kozou」のお申込みもさることながら、BOOTS のご予約も

すごかったですね。関西・中部・四国・九州などのご遠方からのご来店も

あったりして、一日あたりのご予約数としては、過去最高だったのではないかと

思います。

シーズン中は、ブーツのフィッティング作業のハードさに、気が負けて

しまいそうになることもありますが、こういう時に、皆様にご支持を

いただけることの有り難さを感じて、癒やされます。

ありがとうございます。

 

 

SKI も例年よりは、早いペースでご予約をいただいておりますが、例年なら

その年話題の基礎系のカービングスキーが、予約ランキングのトップにくる

のが普通・・・なんですが、今年は良い意味で異変が・・・

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画像左端のモデル「BLASTRACK  ELIXIR」が、ダントツで一番人気

ご予約をいただいております。板の性能が良いのはもちろん・・・ですが、

2月のPiste 試乗会で試乗された皆さんからの、乗り味に対する「一目惚れ」

いやいや「一滑り惚れ???」からのご予約が圧倒的です。調子の良いPiste

スタッフの口八丁手八丁でのオススメではなく、

「BLASTRACK  の ELIXIR を予約しに来た!!」

とはっきり宣言されて、もはや決め打ち!! ってヤツです。

オールマウンテン系のカービングスキーがダントツ人気になるとは、正直、

過去にはなかった出来事・・・

まあ、Piste スタッフとしても、この板を試乗してみて、特にレースとか

特に基礎とか、特にモーグルとか、特にパウダーとかの、はっきりとした

使用用途があるわけじゃなく、一台でゲレンデを楽しめる相棒を探しているなら、

間違いなくこれだろうな・・・と思っていたので、試乗した皆さんと意見が

一致した!! と、思っています。

カービングターンのストレスのない切れ感、ハイスピードでも充分な安定感、

悪雪・新雪・人工雪・ハードバーン・・・どんな雪質のシュチエーションでも

全くもって雪質が気にならない走破性・・・一台あれば、確実に滑ることが

楽しくなるスキー・・・それが高評価につながっていると思います。

 

8月12日までは、まだまだロングランです。

 

皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

 

 

BCスキーヤーへの道のりは厳しい??

Posted 7月 1st, 2018 by ken

こんにちは、山スキー担当の『石田』です。

お店では18/19シーズンの展示会もスタート!!。

ちょっと気が早いですが、ピステスタッフはシーズンイン??です。

ブーツやスキー、ウェアなど買い替えのタイミングのお客様は

お早めにベストマッチのアイテムをゲットして下さいね。

 

さて…、

 『バックカントリーツアー』

少しづづですが、ピステにおいても定番のイベントになってきました。

昨シーズン(’17/’18)開催したツアーは…、

1月:岐阜高鷲BC、2月:野沢温泉BC、3月:鳥取大山・烏ヶ山BC、5月:立山BC

(※地元瑞穂さんでの1dayツアーは、あいにくの天候で開催出来ませんでした)

 

1月:岐阜高鷲BCへご参加頂いた皆さん。

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2月:野沢温泉BCへご参加頂いた皆さん。

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3月:鳥取大山・烏ヶ山BCへご参加頂いた皆さん。

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5月:立山BCへご参加頂いた皆さん。

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男性・女性問わず、年齢も20代後半から70代まで…、

既にご自身で経験されていらっしゃる方からこれから始めたいという方、

スキーヤーのみらなず、テレマーカー、スノーボーダーの方まで、

多種多様な方にご参加して頂きました。

 

バックカントリースキー、そこにはゲレンデでは体験出来ない魅力が満載です!!

極上のパウダーを満喫したり…、

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皆で雪洞を掘ってランチを食べたり…、

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板を担いで山岳スキーヤー気分を味わってみたり…、

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見たこともないような絶景に癒やされたり…、ある意味、一番健康的なスキー??)

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ツアーを企画し、そして実際に皆さんとご一緒させて頂く中で、

一度でも体験して頂ければその魅力に必ず気づいて頂ける、

…ということを17/18シーズンも身を持って実感しました。

 

『バックカントリースキー』…、

安全管理がしっかりされたスキー場で楽しむレジャースキー、基礎スキー、

レース、フリースタイル等とは違い、手軽に経験することが出来ないのも事実。

当然危険も伴う訳で、道具の選び方から使い方、山の知識などが必要になってきます。

特にこれから経験してみたい方は、

 BCスキーヤーへの道のりは厳しい??

そう感じていらっしゃる方が多いかもしれません。

BCなんて右も左も分からない、

危ないんじゃないの??、

道具は何を選べば??、

ツアーに参加して見たいけど一人じゃ心細いし…、

一体全体どうすりゃええん??、

 

ピステとしては皆さんが思い描いているその厳しそうな壁を取り除いて、

気軽にそして安全に体験して頂けるようにしていければと考えています。

 

’18/’19シーズンへ向けてツアーのことや、道具のことに関して、

ブログを通じて情報を少しづつUPしていきたいと考えていきますが、

ご要望などありましたらおっしゃって頂ければと思います。

リフトを上手く使ったサイドカントリーを経験してみたいんだけど!!

シールのことが良くわからないんだけど??

Bindingは何がオススメ??

バックパックは何リットルを選べば良いの??…などなど。

気になることがあればピステスタッフにお伝えして下さいね。

 

また、とにかくツアーに参加してみたい方は遠慮なく…、

 『私を誘って!!』

とお伝え下さい。出来る範囲で『えこひいき??』しますから。

 

 スキーをやってて本当に良かった!!

そのように感じて頂けるお客様を増やしていきたいと考えております。

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7月21日(土)・22日(日)

バックカントリースキー&テレマーク相談会開催を開催する予定です。

近日中にオフィシャルブログに詳細を UP 致します。 

 

半端ない板!!??

Posted 6月 29th, 2018 by 1pon

ピステ早期予約会にご来店頂き、ありがとうございます。

そしてこれからご来店予定の皆様、心よりお待ちしております。

試乗会で板を決められている方、迷われている方、

カタログを眺めながら酒の肴にされている方。。。。

でもこの悩む時が苦しく?もあり楽しくもありですかねぇ〜。

 

そこで2月にサイオトさんで開催した、Piste New Model試乗会での

人気ベスト10モデルの特性を随時ご紹介しいと思います。

 

今回はダントツでNo.1に輝いた

オガサカ TC-SA

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ご承知の方も多いと思いますが、オガサカスキーが技術選小回り用モデルとして

開発した1台です。技術選用と聞くともの凄くハイスペックで強いイメージが

あるかもしれませんが、技術選の場合いろいろな雪質、斜度、斜面

そしてターン弧の深さなど、その条件などに適した滑りや動きの

表現が求められますので、強い!とか速い!だけではなく

扱いやすさも大きなポイントになります。

 

今回の試乗会で人気No.1になった理由も、軽快な走りや安定感プラス

雪質などを問わない操作性の良さが大きな理由だったのではないでしょうか。

 

個人的な感想としては、板を動かしやすくターン弧の深さや

落差の調整にパワーを必要としない。

またスイートスポットが昨年までよりも広くなっている分、

多少ポジションが遅れた場合でも失敗するリスクが

少なくなるので、大会や検定などの一発勝負の際にも

心強い相棒になってくれるのではないでしょうか??

また、プレートの選択により乗り味が変わります。

板がしなやかになっている分、フレックスがハードなGRプレート

よりも、板全体がストレスなく撓む

FLプレートやFMプレートの相性が良いイメージでした。

詳しくはスタッフまでお気軽にどうぞ。

 

 

 

 

16/17 シーズンにデビューした、SKI & BOARD 用 Piste オリジナルインソール

 

Insole-magic-Logo のコピー

 

1年目の反省をもとに、2年目だった先シーズンに1回目のリニューアル!!

1年目のものより確実に進化はしました!!

が・・・使えば使うほどにもう少し〇〇〇〇したい!! と感じて、気がつく

ようになるのが辛いとこ・・・

 

そして、先シーズンを通じてのお客様皆様の声や反応、お客様方の

ゲレンデでの生の滑りを見ながら、問題点や課題に気付かされ・・・

改良するポイントをイメージ。

 

3月以降は、地元はもちろん、北海道・福島・長野・新潟などに出向いては、

テスト → 改良 →テスト → 改良 →テスト → 改良 →テスト → 改良 ・・・

の繰り返しでした。

GWに滑りに行かれた、インソールに厳しい感覚をお持ちのご常連の

お客様方にも最終テストにご参加いただいて、やっと納得のいく

インソールの仕様が固まって・・・・・形になったのが5月中旬!!

 

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(今回からは、しっかり INSOLE MAGIC のロゴも刻印されました。)

 

遂に完成!!

過去2年のオリジナルインソールの課題でもあった、トップの使いやすさと

捉えの良さ、ポジションの安定は特に大きく進化!!しました。

 

来シーズンに向けて、ブーツ買い替え予定のお客様、楽しみにして下さいね。

 

 

1年目・2年目に作っていただいた皆様からは、またまたブーイングが出そうな

予感もしておりますが、皆様の滑りを「進化」させていくために本気で取り

組んできた商品改良です。確実に良い意味で「本気の‼︎」

三度目の正直‼︎ 

どうかご理解とお許しをいただいて、ハマっていただける方は是非!! 作り

替えてみてくださいね。決して悪い方には導きませんので・・・・。

相当、調子が良くなりますから・・・・!!!!!

 

 

遠征BCツアー第4弾、5月18日(金)〜20日(日)、

 立山バックカントリーツアー!!

続編です(三連載最終話)。

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奇跡の天候回復の翌日…、20日(日)、

この日の天候は皆さんお察しの通り…、

 !!快晴!!

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↑朝5時前には起床し、太陽さんが出てくるのをお客様数名と待ち構えていました↑

 

この日の作戦は午前7時45分には山荘ハイエースで室堂へ…。

昨日登頂した『国見岳』へのルートを行きますが、山頂までは行かずに、

違うエリアを滑走しながら遅くとも午前10時半には山荘まで下り、

お昼前にはバス・ケーブルカーで麓まで下山して広島へ…、というものでした。

 

朝食・身支度をすませ午前7時45分…、山荘のハイエースにて昨日同様『室堂』まで…、

到着すると各自シールにての登りの準備を開始。

(※ちなみに今日はピステチームOnlyで行動)

出発準備を整えながらガイド:五十嵐さんによるビーコンチェック…、

写真はBCにドハマり中の◯長さん。

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こちらはBC経験豊富なスノーボーダー◯山さん。

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今回参加された皆さん、BC初めての方が2名いらっしゃいましたが、

道具の扱いに慣れるのも早く、準備もバッチリです。

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◯長さん『あそこ行きましょうや!!』と、リクエスト??。

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『私たちが行くのはあそこですよ〜!!』と、五十嵐さん。和やかな雰囲気です。

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 見て下さい、この天気!!

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各自準備を終え…、

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 ピステチーム、いざ出陣!!

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多くの言葉は必要ないですね、このブログを読んでいらっしゃる方も、

ご自身が行ったかのような気分で景色をしっかり目に焼き付けて下さい(笑)。

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 見渡す限り人が全くいません…、

 今日は雪山貸し切り??

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五十嵐さん、目指す場所、どのようなルートで登るのかを的確に指示。

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登るルートをしっかりイメージしながら皆さん進んで行きます。

 後ろの景色もご覧のとおり!!

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 時間よ止まれ!!

そんな思いで景色を目に焼付けながら進みます。

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↓↓こちら立山でBCスキーデビュー・山岳スキーヤーデビューを飾った◯登さん。

スタッフ石田がちょっとでも道具の準備を手伝おうとすると、

『ええけ、ええけ、わしゃ自分でやって覚えるけ〜!!』と。

これは来年のツアーも参加決定でしょうか??。

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おっと◯山さん皆をおいて行ったらだめですよ!!(自分の世界に入いっちゃってる??)

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皆さん、◯山さんにおいて行かれないように後を追いかけます。

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↓↓この写真はガイド:五十嵐さんが、登る時の方向転換を(キックターン)

皆さんに伝授しているところ。

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いろいろな方法があるかとは思いますが、

簡単に出来る方法を分かりやすく説明して下さいました。

↓↓今度はストックを目安に傾斜の図り方まで。

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途中、BCに必要な小技のレクチャーを受けながら進んでいきます。

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ところどころ、見渡せる山々の説明もして下さいます。

『あそこの斜面も最高ですよ!!』等など。

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五十嵐さん、ホント頼りになる最高のガイドさんです。

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今回一人スノーシューだった◯山さん、

途中目標地点(合流地点)を五十嵐さんに確認すると…、

 一人旅へ出発??

 絵になりますねぇ、カッコいい!!

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 壮大な景色を独り占め…、ズルい!!

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スキーの皆さんは仲良くジグザクに登っていきます。

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コチラ◯登さん。

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BC初挑戦ということで不安もあったようですが、シールでの登りもコツが分かってくると、

楽しくて仕方なかったですよね。『わしゃゆっくりでも登りきっちゃる!!』と豪語。

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 ホント真っ青!!な快晴!!

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◯永さんも、

 めっちゃかっこええですよ!!

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合流地点で◯山さんを待ち構えパチリ!!。

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それにしてもホントに…

 立山貸し切り??(笑)

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無駄に写真が多くてすみません(笑)

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全てを撮っておきたい、そんな気分でカメラのシャッター切りっぱなし??…(笑)

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◯登さんガンバです!!、あともうちょい!!

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山々の後ろに雲が見えますでしょうか?

 僕ら今日は雲の上??

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皆さんがんばり目標地点に到達、水分補給もしっかり行い、今度は滑走準備です。

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滑走準備を終えるとお待ちかね…、

 雲の上でスキー!!

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今日の朝は若干気温が下がっていたので、雪の表面は昨日よりは少し固め。

先ずは出だしの緩斜面で足慣らし…、五十嵐さん先頭にワンラインで行きます。

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◯登さん。

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◯山さん。

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軽く足慣らしが終わったところで記念撮影…、パチリ!!。バナーもちゃっかりあります(笑)

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もう一枚…、パチリ!!。

 もう最高です!!

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記念撮影が終わると、お待ちかねの滑走タイムです。

快晴の青空のもと、雲の上で

 enjoy ski 

◯登さん 、腰高のエレガントな滑りを披露!!。

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 ◯山さん。

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果敢に攻める◯さん。

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BC有段者へレベルアップした久◯田さん。

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もうBCはやめられない??◯長さん。

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念願かなってBCデビューの◯永さん(それも立山で)。

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我らがリーダー、五十嵐さん。

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◯山さん、もういっちょ!!。

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こちら◯登さん。

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◯長さん。

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奥が◯長さん、下が◯永さん。

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久◯田さん。

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やっぱり攻める?? ◯さん。

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皆のシュプールをバックに◯登さん。

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 これでもかっ!!、というくらい…、

 滑り倒します!!

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 皆で白いキャンバスへ描いた…、

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 シュプール…、

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 ええですねぇ!!

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楽しかった滑走もあっという間で、宿泊先の山荘が見えてきます。

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最後まで怪我なく帰れるように、五十嵐さん的確にルートを指示。

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みなさん忠実に指示に従い山荘を目指します。

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各自景色を脳裏に焼き付けながら…、

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遠くに見えるのは昨日一緒だった関東のボードチームさん。

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↓↓この斜面は昨日滑った急斜のオープンバーン。

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後ろ髪を引かれるような思いで…、

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皆さん無事に山荘へ到着、

 お疲れ様でした!!

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帰り支度を整え…、バス・ケーブルカーにて…、

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 雲の下の外界へ…、

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 無事に下山です!!

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ピステとしては初の試みだった『立山バックカントリーツアー』

おかげ様で皆さん怪我も無く無事に終えることができました。

これもご参加頂きました皆様のご協力あってのことです…、

 本当にありがとうございました!!

 

当初天候が心配されましたが、

奇跡的に回復し最高のシチュエーションを楽しむことが出来ました。

滑った本数・滑走距離だけで言えばゲレンデスキーにはかないませんが、

参加者の皆さん、壮大な自然の中で体験されたBCスキーに、

言葉では表現出来ない達成感・充実感を感じて頂けたことと思います。

(もちろん五十嵐さんのガイドがあってのことですが…)

また今回はBC初体験の方もいらっしゃったわけですが、

シールなどの装備品の準備・操作・ハイクアップ・トラバースも、

春のコンディションは初体験にはもってこいでした。

(現場で道具の使い方を覚えるのには最適な時期かもしれません)

 

まだ、BCスキーを体験されたことのない皆さん…、

 スキーをしていて本当に良かった!!

そんな体験を是非経験して頂ければと思います。

来シーズンも様々なツアーを企画していきますので、

 是非ご参加を!!…

お待ちしております。

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ツアーに参加して頂いた◯長さんより、動画のプレゼントがありましたので、

皆さんにもおすそ分けです。写真では伝わらない魅力を動画でどうぞ!!。

◯長さん、動画の編集・ご提供ありがとうございました。

気がつけば・・・???

Posted 6月 5th, 2018 by shira

もう間もなく、6月23日より、

2018-2019 New Model

SKI・BOOTS・WEAR 早期予約会

が、始まるころになりました。

 

スキーを愛し、楽しみ、長く続けて来られている皆様は、肌で感じていらっしゃると

思いますが、スキー場の賑わいも少し寂しく感じられるここ数年のゲレンデ。

量販店さんの店頭からは、シーズン中のスキー用品の姿も減ってしまい、Pisteの

ような一部の専門店にしか並ばなくなってきつつある状況。

これまでのお客様皆様のご支援をいただきまして、スキーヤーが少しずつ少なくなる

中でも、何とか、Pisteは、お店を続けさせてもらっております。

ありがたいことです。

 

気がつくと、Piste の店内に西日本エリアにおいてや、中四国九州エリアにおいての、

No.1の商品やサービスをお客様に育てていただいているなぁと、実感しております。

(決して、自惚れたりすることはございませんので、ご安心下さいね。)

 

 

上級者やマニア向けスキー用品の在庫数・・・

ブーツフルチューンナップ足数・・・

ブーツアフターフォロー足数・・・

ご紹介によるブーツご新規様ご購入率・・・

スキー & ボード &  一般シューズ用カスタムインソール製作数・・・

スキーチューンナップクォリティ・・・

スキーチューンナップリピート率・・・

Jr.スキー シーズンレンタルサービスご利用数・・・

ショップスタッフによるスキーレッスンご参加数・・・

ショップ企画スキーツアーやBCツアーのご参加数・・・

などなど、

 

どれもこれも、お客様のスキー技術やノウハウの向上や蓄積、楽しみ方の

広がりに、我々スタッフが押し上げられ、押し込まれながら、気がつけば・・・

育てていただいた商品やサービスばかりです。

決して派手なパフォーマンスが得意なわけではありませんが、我々スタッフ

なりに可能な限りのお客様皆様のご期待とご要望にお応えしようと、地道に

ノウハウやクォリティの向上に取り組み、もがいてきた結果の商品やサービスです。

 

Pisteスタッフは、誰一人、今がベスト!!とは思っておりません。

これからも、まだまだお客様の驚きや、感動を楽しみに!! 商品とサービスを

磨いていきたいと思っております。

 

もうすぐ始まる・・・

2018-2019 シーズンも、

Piste を宜しくお願いいたします。