今日の季節外れの寒さ…ってなんかいいですね! 市内にも雪雲らしいものがお目見えしてましたが、 降りそう?どうかな〜?って感じで…もったいぶられました(>y<;) 以下は瑞穂スキー場さんのHPブログからの画像です<(_ _)> 癒されます!! この雪景色!!!! あ〜〜滑りに行きたい!!!!!

今日は久しぶりに寒い(*_*)と感じる一日でしたね。 瑞穂も午前中に5cmほどの積雪があったとか! この時期になるとそんな積雪量でも’やった!!’と喜び、まだ降るかも?と 期待してしまいます(^_^;) しかし瑞穂さんの営業もどうやら3/28(日)までとなったようです。 ここ数日の雨にも負けず、雪を造り続けてコースメンテナンスをしてくださり、 限られた営業日を少しでも快適に滑っていただこうという思いに 雪の神様が応えてくれた気がします。 コブが練習したいとか、大回りで気持ちよく滑りたいとか、 それぞれ思いをお持ちだとは思いますが、制限された場所や環境でいかに楽しむか! もスキルアップに繋がると思います。 いよいよ県近郊はシーズンオフになりますが、 まだまだ春スキーの楽しさが待ってますよ〜>^_^< この週末しっかり楽しんできてくださ〜い\(^O^)/

西日本地域のスキーシーズンは、ほぼ終わろうとしています。 1月までは順調に雪もあって、いいシーズンになりそうな予感!!でしたが、 2月以降は一気に気温が上がり、雨も多くてテンション下がり気味の皆さんが 多かったように思います。エルニーニョが終わるまで我慢!! ですかねぇ〜 3月上旬に行ったピステ恒例行事の北海道旭川ステイのツアーでは、 少々気になったことが・・・・ 千歳空港から広島に帰る3月7日の日曜日・・・例年ならば、千歳空港利用者の 半数以上はスキーやスノーボードをしに北海道に来た人たちでごった返している イメージがあります。が、感覚的に日曜日にもかかわらず、全体の空港利用者の 1/4くらい(それ以下かも・・)しかスキーやスノーボードをしにきた雰囲気の 人たちがいません。 土産もののお店も、レジを待つようなこともなく、昼時の食堂も待って入店する ようなこともない・・・昼時だったんで、覚悟していたのになんか拍子抜け したようです・・・・ なにより見て感じるのは、日本人の 若いスノーボーダーやスキーヤーが皆無!! 滑る目的で北海道に来ているのは、 40歳代少し、50歳代も少し、ファミリーが少し、最も勢力的に目立つのは 60歳以上のベテランのみなさん!! (数年前まで目立っていたオーストラリアの皆さんもあまりいない・・・・ しかし、アジアの人たちの勢力は増していますが・・・・。) 若い人たちのボード離れは、かなり深刻なようです。かと言って、スキーに転向して くれているわけでもなさそうだし・・・ 景気の影響でお金のかかることを避けているのか???? 少しずつ回数が減り、仲間もゲレンデに行かなくなって、自分も何となく行かなくなって 誘い合う回数も機会も減って・・・みたいに、自然にテンションが消滅・・・している ようにも見えてましたが、ゲレンデで「ボードの若い人たちが減ってきているなぁ」 という印象以上に、千歳で目にした若い人たちの 激減 状態!! は、想像を絶するほどでしたよぉ。 全国の滞在型の冬のリゾート地や北海道などは、かなり深刻なのではないか・・・と 少々心配になってしまいます。 少なからず、経済状況も厳しいので淘汰があるのは仕方がないとは思いますが、 どんどん選択肢が減って行くと、選べない寂しさも出てきますもんねぇ。 まずは、景気が良くなってくれる事が最低条件でもあるしょうが、 若い人たちに、若いパワーで元気に遊んで欲しいものです!!

昨日の定休日は、広島での滑走が今シーズンの最後になるかもしれないから・・・ ということで、サイオトさんに行きました。 センターコースのみのオープンではありましたが、予想以上に雪も作ってあり、 板が傷つくこともなく、営業努力に、感動を覚えました。 オフシーズンは、四国のアクロスさんに交通費かけて100m弱でも、滑れることに 満足感を感じて通うのに、この時期のスキー場さんの人工雪コースだと、室内スキー場の 数倍の距離があるにもかかわらず、不満に感じてしまうのが不思議ですよね〜。 そう感じるスキーヤー心理って不思議だな〜と・・・・・ でも、昨日は室内で滑るよりも数倍長いし、練習になる!! と、言い聞かせて滑っていると マインドコントロールの成果か、だんだんとその気になってきます。 村上ちゃんあたりは、今シーズン見た中で一番良い滑りをして、驚かせてくれてましたねぇ。 改めて、人工雪で頑張っていらっしゃるスキー場の皆さんに、感謝をしたい1日でした。 さて、帰り道に、横着モノの登山者が大好きな豊平の龍頭山に登りました。 360度にわたって、中国地方の山々が眺望できます。が、雪をかぶった山はほとんどなく、 春だな!! というのを実感させられました。 恐羅漢・深入山・芸北国際・大佐・ミズホ・天狗・寒曳・三瓶・大山など、スキー場を 抱える山々が見渡せます。 「今シーズンも、ありがとうございました!!」と、心の中で合掌!! ここからの眺めは、山が存在してこそスキー・・・・雪があってこそスキー・・・ と、普段なかなか感じないことを気づかせてくれますよ。 みなさん、広島界隈でのシーズンもあとわずかですが、ありがみを感じながら 最後を滑ってみられては・・・・

第30回全日本スキー選手権大会フリースタイルスキー競技モーグル シングル戦において、ピステスキークラブ所属の田中陸也選手(18才)が、 バンクーバーオリンピック出場メンバーと肩を並べて、表彰台に上がって くれました。生粋の広島人の活躍にとても嬉しく思います。 陸也くん、3位入賞おめでとう!! 黄色のウェアが見事3位入賞の田中陸也選手です。 (画像提供は、ID one でお馴染みのマテリアルスポーツさん)

今年も鷲が岳ディーラー試乗会にこっそり紛れ込んで参加させてもらった、 ピステ水曜日会のH瀬です。スタッフ日記のコーナーですが、店長をつかまえて 無理矢理ログインして報告を記入させてもらってます!! 一泊二日のディーラー試乗会の水曜日会としての報告をここで。。。。 今年も「名探偵コナン」角森君に魅せられました!! 詳細は店長もブログに書いていましたが、ストレスの溜まる試乗会でした。 昨年はストラクチャーに泣かされ、今年はだいぶ改善されたもののストラクチャーと エッジ仕上げのようでしたが、我々のレベルでは見ても全く解らないことを、 試乗してすぐに気づく店のスタッフ達は、さすが!! と、今年も気づかされ、驚かされ ました。 ピステのチューンナップ職人の角森君は、今年も試乗板の仕上がりを細かくチェック するためにMyルーペを持参して入念にチェック!! この探究心が、私たちの板に反映 され、チューンナップで仕上がったスキーに何ら疑問や不快感を感じる事なく、 当たり前のように滑る事ができるんだなぁ〜と、改めて気づかされます。 毎年この試乗会だけは、コナンのごとく試乗機の仕上がりをチェックする角森君や、 いつも脳天気な店長をはじめとした、ピステスタッフ達の顔つきが変わります。 ピステスタッフに同行した試乗会の雰囲気を、良い機会なのでご報告!! でした。 2日目、ピステスタッフと離れて ホワイトピアへ 試乗会2日目は、ピステスタッフとは別行動することになり、鷲のとなりの ホワイトピア高鷲に遠征!! 感想を少々・・・ イチポンが3月いっぱい、レッスンをおこなっているスキー場ですが、北斜面にコース が切ってあるので、雪質は鷲以上で最高!! 超急斜面あり、自然コブあり、モーグル コブありと、さしづめ岐阜の寒曵拡大判! といった感じですかねぇ。 特筆したいのは、ふと、ゲレンデを滑る上級スキーヤーの皆さんを見ると、 岩谷メソッドを受け継いだクローン的なスキーヤーが多い!! こと。 色んな意味で、ちょっと、びっくり!! 現地でも大好評らしい、イチポンレッスンですが、早く広島に帰ってくれて、 岩谷メソッドの伝道師として活躍してほしいものです。 しかし、こんないいゲレンデで毎日過ごしているのかと、冷静に考えるとかなり 腹がたちますなぁ〜。ホワイトピアに来れなかった、他のスタッフに早速報告!!です。 ニューフェース???? 今回は、ピステスタッフ5名に加えて、普段見かけない若くて生きのいい現役国体 選手のS君も試乗会に参加していました。現役レーサーということで、一緒に滑ると こちらの自信が消滅してしまいます。めちゃウマです。 敬語も使えて腰も低い今時の好青年ですが、村上ちゃんの大学の後輩らしく、 スキーではとても勝てない村上ちゃんが、先輩の威厳だけで、他の何事にも勝とうと する姿は、かなり滑稽・・・でしたよ。 当面夏場は、ピステで修行しながら、冬場は岩谷さんのレーシングスクールでも 修行するらしく、用具やチューンナップを理解した、岩谷メソッドの第二の伝道師 として、イチポンともども活躍して欲しいものですね。 良き先輩(村上ちゃん) !? のもとで、正しい道を進んでね〜と、祈ります。 ************************************************************************** 以上、こっそり割り込み参加した、ピステ水曜日会 H会長よりご報告でした。

北海道ツアーから帰ってきた3月7日の夜、荷物を作り直してそのまま鷲が岳スキー場へ。 毎年のことではありますが、かなりの強行スケジュールです。その目的は、 10-11 New Model SKI ディーラー試乗会 に参加することです。 来シーズンの商品を実際に乗って試す機会です。ここで乗れる板くらいはテスト しとかないと、店でお客様皆さんに、適切なアドバイスが難しくなりますから、 強行スケジュールでも毎年決行するのです。 ここのとこ業界上げて経費節減傾向で、数年前までは広島でもディーラー向けの試乗会 がありましたが、最近はこちらから足を運ばないと、試乗する機会がなくなってきて しまいました。やれやれ・・・ 主要なブランドとしては、オガサカを除く海外メジャーブランドが出揃っています。 ロシニョール・ディナスター・K2・アトミック・ヘッド・フィッシャー・フォルクル・ ブリザード・サロモン・エラン・ノルディカなどです。 デザインのみ変更というモデルも比較的多い中、去年はアトミックがD2シリーズとして スキー表面側にパッと見てわかる、新しい構造のスキーを打ち出してヒットしました。 各社、この流れを意識したモデルが基礎系のものを中心に多かったように思います。 昨年もそうでしたが、悪い予感は今年も変わらず・・・・ せっかく夜通し走って経費も使って、試乗しに来たのにも関わらず、チューンナップの 影響で板の性能をつかみきれないブランドが全体の半数近くにのぼります。 とても残念です。正しく評価されない試乗会に意味あるの??? とさえ、思います。 幸いPisteでは、チューンナップ担当の角森君を中心に、自社でチューンしている経験 から、板ではなくて、チューンを介した乗り味への影響だな・・・というのが、 ある程度ピンときますが、そのへんにピンときておられない参加者の皆さんは、 「この板難しい!!」「合わない!!」「去年の方が良かった!!」「曲がりにくい!!」などの コメントにつながっていらっしゃったようです。 メーカーさんとしても、その感想や印象が、そのまま一般のお客様達に伝わって 行くことに危機感はないのかな??? とも思いますが、2年続けて同じことが繰り返されている現状ですから、残念ながら 危機感なんて感じていらっしゃらないのでしょうかねぇ・・・業界人としては 寂しい話です。 さてこうなると、怪我もしたくないので、ピステスタッフとしては乗り味に 影響のない仕上がりできていたブランドを中心に試乗していくことになります。 アトミック・サロモン・K2・エラン・ブリザード・ノルディカ・フォルクル・・・・・ これらのブランドは、エッジの仕上がりに多少の強い・弱いはあっても、ひどく 板の性能を邪魔するような印象はありませんでしたが、その他のブランドは、 1-2台履いてはみたものの、ほとんど本気モードで試乗する気にはなれませんでしたねぇ。 とっても残念!! でしたが、 「チューンを通じて、こんな経験を お客様に感じさせてはいけないね〜」 と、角森君とは話がまとまりました。 逆の体験がいい意味で勉強!!??になったような。 試乗会を通じた板の印象は、また、お店でいろいろとご質問くださいね。

3/3-7の4泊5日の日程で、恒例の旭川ステイのスキーツアーに行ってきました。 今回は16名のお客様とスタッフ2名の18名でのツアーになりました。 ツアーご常連さま9名と初参加7名という構成でした。年齢層は比較的高く、 60歳オーバーの元気なベテラン??スキーヤーの皆様が約半数・・・毎年のことながら、 滑走3日間と、毎夜毎夜の食道楽に酒盛り、アフタースキー含めて皆さん それぞれにツアーを丸ごと楽しまれる姿に、自分たちもあれくらいの 年齢になって同じように楽しみたいものだ!! と感じて帰ります。 さて、ツアー報告と次回ご参加検討の参考までに、ツアー全体の報告です。 初日広島空港に集合して、飛行機に乗り北海道へ・・・・ 楽しみにしていた空からの眺めは、厚い雲に阻まれてしまいました。 何か先行きに怪しい予感を感じもしましたが、まっ、何とかなるか・・・と、 切り替えて。 千歳に到着して、5日間チャーターしているバスに乗り込み、いざ旭川へ!! 高速道を走って旭川手前まで来ると、見えてきます!! カムイのスキー場が。 カムイ名物の広大な急斜面に、皆さんとともにテンションがあがってきます。 「あそこを滑るの? 広いねぇ〜」と、初参加のみなさんからは聞こえてきます。 ホテルに到着、チェックイン後は早速毎年お世話になっている、旭川一押し居酒屋 大舟さんで初日の宴会スタート!! ツアー初参加の皆さんも、一瞬にして馴染めるのが ピステツアーの不思議なところ・・・ 初日から、とばしぎみに飲んだツアー2回目の参加のNさんは、この後記憶が・・・ 壺の中味は、旭川の地酒「男山」でした。 しかし、いつ来ても美味しいお店です。Nさんのテンションが上がるのも理解 できますねぇ〜。 食後は皆さんそれぞれの楽しみ方で、ツアーを楽しみます。 ホテルのスパで日頃の疲れを癒す方・・・毎夜毎夜、別腹に旭川ラーメンを 堪能される方・・・ちょいと飲み屋へ2次回に行かれる方・・・などなど。 さてさて、本題はスキーです。初日の滑走は、コースとしては大満足の ピステツアーお馴染みの ぴっぷスキー場!! 車窓からゲレンデが見えると、皆さんやっぱりスキーヤー・・・!!!! にっこり笑顔で、ハイテンションぶりが伝わってきます。 到着するやいなや、ガツガツ組はゲレンデに一目散・・・ 正月の合宿的ツアーでもぴっぷにはきましたが、人が閑散としている3月のゲレンデは かなり魅力的です。めちゃめちゃ広いコース幅に、適度な中斜面がかっ飛び心理を くすぐります。皆さん、普段広島のゲレンデでは到底感じられない開放感とともに、 思い切りよく動いて、思い切りよく飛ばします。 滑走中のMさんの大きさから、どんだけゲレンデが広いかわかりますぅ?? どこのコースもこんな感じですから、ガンガン行きたくなります!! いやいや、 ここで行かなきゃ、広島ではこれほど行っとけるところがなかなか・・・ですもん。 皆さんの気持ちがハイスピード化してくるのも当たり前。 今回初参加のKさんも元気に滑り始めます!! 「Kさん、元気に行きますねぇ〜。雪質が変わり始めてますから、 気をつけないと引っかかり始めてくる頃ですねぇ〜」 と話していたすぐ矢先・・・Kさん転倒!! 病院での診察結果は・・・「これは骨折ですねぇ〜」「まじっすかぁ〜」 初日だったので、Kさん的にもかなりショックもあったと思いますが、 「治るケガですから、これも経験 経験」と慰め合うのでした。 残った皆さんは、ぴっぷの恵まれたゲレンデを存分に堪能していただいたようで 初参加の皆さんも「マイナーなスキー場だけど、こんなにいいコースがあったんじゃね」 と、喜んでいただきました。 [...]

1月後半から続いてた出張も一段落し、久々の休みにやっと滑りにいける〜!!!と 思いきや、この雪融けの早さは想定外でしたね…(>_<) 雪も少ないし、のんびり休日もいいかなぁと思ったのですが、 オフになって皆さんもよく通う、屋内ゲレンデで滑ることを考えたら、 こんな状況でも、青空の下で滑走距離のあるスキー場の方が断然気持ちいい!!! と思ったので、滑りたい病を患ってるY下パパとそのライバルH隊長と、どんな状況でも アグレッシブな滑りのN口さんと、昨日はさいおとさんに行ってきました(^_^) 自然には逆らえないですが、県内スキー場さんはシーズンオフ目前でも 人工雪でなんとかゲレンデを維持してくれてます d(^-^) 滑走の限られるゲレンデでも、それなりに楽しむことはできるはずですから 限られたこの季節をもっと楽しみましょう! 北上していけばまだまだ雪はありますし、経験豊富な皆様はご承知のとおり 雪を求めて時間やお金、労力を費やした分は必ずそれ以上に 幸せな気持ちにさせてくれるものですヽ(^0^)ノ 昨日幸せな気持ちにさせてくれたのは、リフト降り場のおじちゃん! 「今日は女の子の日(ひな祭り)だからこれあげよう!」と言って、チョコレート を差し出してくれました☆ 女の子とみてくれるのはおいちゃんだけだよ〜(;_;) しかしふと周りを観察してみると、若いボーダーの女子たちはパークで遊んでるから 上にはあがってきていない…。唯一の女子にみられた…そういうことね(^◇^;) さてさて来週月曜日〜水曜日まで雪マークがでてましたね!少しでもゲレンデ維持に つながるよう願いを込めて… 今日は左の黒目にゴミが食い込んでいたらしく、その炎症のせいで涙が止まらない 一日でした(Q_Q)↓

2/26-28の3日間、ミズホさんで来期モデルスキーの試乗会が開催されました。 一気に!!一気に!!一気に!! 積雪状況が悪化してくるなかにあって、スキー場スタッフ さんの根性の雪付けに3日間を通して感心と感動を、改めて味わいました。 充分な満足感・・・とはいかないですが、スキー場さんの努力なくして、滑走困難!! 滑れたことに、心のどこかでは感謝しないといけませんね。 悪化していく状況にも関わらず、試乗会にご参加いただいた皆様や、顔を見せて 頂いた皆様に感謝したいと思います。ありがとうございました。 西日本は、すっかり春めいてきてしまいましたが、岐阜〜北陸以東はまだまだ がんがんの積雪状況のようです。3月の3連休などを利用して、「遠征」してみては?