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白馬BCツアー レポート

1月23日(木)〜26日(日)、行ってきました…

☆白馬バックカントリーツアー!!★

※BCは24日(金)・25日(土)の二日間。

遅くなりましたがツアーレポートになります。

(長文ですがお時間ある方はお付き合い頂ければ幸いです)

 

全国的に記録的な暖冬で開催も危ぶまれましたが、

『標高の高いところであれば楽しめますよ!!』

というガイドさんのご案内のもと、開催することができました。

今回は6名のお客様にご一緒して頂きました。

 

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まず初日24日(金)は白馬乗鞍へ。

栂池スキー場にてゴンドラ、そしてリフトを乗り継ぎ、

ゲレンデトップから白乗を目指しました。

写真はゴンドラ乗り場付近ですが、ご覧の通り白馬も雪が少なく、

これには参加者の皆さんもビックリ!!。

 

ゴンドラを降りたらリフトへ、

写真は昨年からピステBCにご参加頂いている『○野さん』。

 

リフトを降りたら登り口林道まで移動。

このあたりで標高が1700m位でしょうか、

まだまだガスがかかっています、なんとか晴れてくれると良いのですが…。

 

林道へたどり着き、ここで登りの準備を開始。

今回の参加者の皆さんは経験者の方達ばかり、

慣れた手つきでシールの準備を開始!!。

写真は昨年も参加して頂いた『◯原さん(左)』と『◯波さん(右)』

 

登りの準備が整った方から今度はガイドさんによるビーコンチェック。

右の方がガイドの『高橋さん』、昨年に引き続き今年もお世話になりました。

 

スタート前に皆さんでパチリ!!。

さあ、どんな景色が

  待ち構えてくれているのでしょうか?


いざ出発!!

 

ところどころ休憩をとりながら進んでいきますが、

次第に青空も見えてきます。

 

こちらは2年前に鳥取烏ヶ山でご一緒頂いた『◯中さん』。

 

『○野さん』、やる気満々です。

 

小休憩を繰り返しながら登って行きますが、

 

今回の皆さん、経験者ということもあって登りがとてもスムーズ!!。

流石!!

 

軽快な足取りで登って行かれます!!。

 

こちらは過去野沢BC、高鷲BCへご参加頂いた『◯戸さん』。

 

標高も2000m近くなってくると目前に雲が…、

 

見えてきました今回のお目当て白馬乗鞍の大斜面、

ガスも抜け、コンディションも良さそうです。

白馬はやっぱり雄大!!

 

目の前の絶景に思わずガッツポーズの『○永さん』。

 

さあ、頂き目指して皆さんもう一踏ん張り!!。

 

ピステチーム以外にも当然登っていらっしゃるグループが…、

写真からも山の壮大さが想像つくかと思います。

登っている人が豆粒ほどに見えます!!。

 

ピステチームも頑張です!!

 

途中気持ち良さそうにカッ飛んで滑っていらっしゃる方と遭遇、

雪の条件も思った以上に良さそう!!

 

先頭の『○波さん』、さすが余裕の表情!!。

 

ある程度登っていくと、やはりそこは標高2000m以上,

猛烈な突風が吹き荒れていました!!

 

立っているのも大変な位でしたので、

ガイドさんの判断でここから滑り出すことに。

皆さん登りから滑るモードへ。

(写真ではわかり辛いですが、風が本当にすごかったです)

時間にして約3時間の登り、ちょっとハードでしたが、

 

皆さんお待ちかねの滑走タイム!!

 

皆さん今シーズンは人工雪でしか滑れていませから、

初天然雪??滑走です!!。

 

上から覗くとこんな斜面、

 

下から覗くとこんな感じでした。

 

そしていよいよドロップイン!!

ガイドの『高橋さん』に続いて先ずは『○波さん』

 

『○永さん』

 

『○原さん』

 

皆さんで刻んだシュプール!!

 

ここからさらに滑走して下って行きたいところでしたが、

これ以上標高をさげると雪の条件が悪くなるとのことで、

約半分ほど登り返してもう一本!!。

 

まずはガイドの『高橋さん』が下見。

 

『○戸さん』go!!

 

『○野さん』go!!

 

締めは『○波さん』

 

ピステチームで制覇した白乗の斜面!!

 

その後は、クラストした斜面と格闘しながら??、

林間コースを通って無事に下山。

ゲレンデトップでパチリ!!、記念撮影!!。

(※○永さん、Piste Tee、ありがとうございます)

 

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2日目、25日(土)は白馬の聖地??『八方』へ。

ガイドの『高橋さん』、雪の条件などを入念に考え、

昨日と同じ白乗にするか八方にするか相当悩まれていましたが、

『八方はかけになりますが、のってみますか?』

の一言に皆さんでのってみました。

 

八方ゴンドラリフト「アダム」、アルペンクワッドリフト、

グラートクワッドリフト、

3つからなる『八方アルペンライン』を乗り継ぎ先ずはゲレンデトップへ。

下界はどんより曇り空ですが、

 

ゲレンデのトップまで上がるとご覧の通り(標高1800m程)、

☀️快晴☀️

 

青空がやばいです!!

 

皆さんまず登りの準備をしてガイドさんによるビーコンチェック。

写真は『○中さん』

 

『○原さん』

 

準備が整ったら皆さんで記念撮影!!。

青空最高!!

 

ガイドの『高橋さん』から山々の説明を…。

 

それにしても、景色が本当にすごいですね!!。

この景色だけでも『かけ』にのる価値がありました。

 

当然ピステチーム以外にも大勢のスキーヤー、登山者が。

 

いよいよ出発!!

 

言葉は何もいりませんね、この景色だけでお腹がいっぱいです。

『○戸さん』もこの景色にはご満悦!!。

 

要所要所で休憩をとりながら、

 

ひたすら登ります。

 

後半にかけて急勾配も、

キックターンしながらジグザグに登ります。

 

尾根伝いを登ったので、

途中ヒヤヒヤドキドキするような箇所も!!。

 

目指すゴールは中央の頂。

 

最後に難関??、ここはツボ足です。

 

『◯野さん』『◯中さん』

絵になってます!!

 

登ること3時間、ようやく目標地点到達です。

標高にして2300mほどでしょうか。

皆さんお疲れ様です、記念撮影でパチリ!!。

(※○永さんありがとうございます)

 

お待ちかね、滑走タイムです!!

 

まずはガイド『高橋さん』が下見。まずまずの雪のようです。

 

皆さん続かれます!!。

 

下から見るとこんな斜面!!。

 

皆さん気持ち良さそうに滑走されます!!

 

場所を移して2本目のラン、

 

標高が下がるにつれて雪質も変化してきます、みなさん慎重に。

上からの写真だと分かりづらいですが…、

 

下から見るとこんなオープンバーンでした。(絵が小さくてすみません)

 

皆さんで描いたシュプール!!

 

一本、そして二本目と、

予想以上に良い条件で滑走することができました。

 

問題はここから先の斜面、

ガイド『高橋さん』が出発前におっしゃられた…、

『八方はかけになりますが、

  のってみますか?』

この意味がようやくわかります。

二本目から下の斜面は、かなり手強いクラスト。

今回の参加者の皆さんは、

登りも滑走技術も申し分ありませんでしたが、

安全に下山するのがバックカントリー!!

 

ガイド高橋さんの的確な判断で、ここから下への滑走は取り止めに。

多少の登り下り、トラバースを繰り返しもと来たルートへ戻ります。

写真では分かりづらいですが、中央から下は、かなり手強いクラスト。

ただ、ピステチームの皆さん軽快にクリアして行かれます。

流石!!

 

もと来たルート目指し…

 

無事に到着!!

 

写真はピステチームで滑った斜面、

こうして見るとそこそこの距離を滑っています。

 

そこから下にも延々と美味しい斜面があるようです…が、

この日はここで我慢!!

安全に下山するのがバックカントリー!!

ですから。

ゲレンデトップを目指し、帰路につきました。

 

 

『もう少し滑りたかった』という思いが、

正直皆さんあったかと思います。

ただ、そんな皆さんに白馬の山々が…、

『待っているからまたおいで!!』

そうささやいているかのようでした。

 

 

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BCツアー第一弾、

『白馬バックカントリーツアー』

おかげさまで無事に終了することができました。

ご参加頂きましたお客様、ありがとうございました。

 

昨年に引き続き白馬へ行った訳ですが、

全国的にも過去に例がないほどの雪不足、

それは白馬も例外ではありませんでした。

そんな中でも、なんとか与えられた環境で

楽しんで来ることが出来ました。

これもご一緒して頂いたお客様のご協力、

ご理解あってのことだと感じております。

重ね重ね御礼申し上げます。

 

今回ご参加頂いたお客様は皆さん経験者の方たちばかり、

3時間の登りはそこそこハードだったとは思いますが、

皆さん難なくクリア、滑走技術も申し分なく、

ツアーの進行もとてもスムーズで、

ガイドの『髙橋さん』も関心していらっしゃいました。

 

皆さんこれからも更にレベルアップしていかれると思いますが、

お店としてもそのお手伝いが出来れば幸いです。

今後ともピステのBCツアーをどうぞよろしくお願い致します。

スタッフ 石田

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大好評【ファントムワックス】お客様の声

なかなかまとまった降雪もなく、近郊のスキー場では人工雪を中心に

営業していただいております。

かなり厳しい状況ではありますが、皆さん限られたコースで滑ったり

遠方まで滑りに行かれたりと限られた条件のなかで楽しまれているようですね!

 

そんななか、今シーズンから本格的にスタートした

夢の永久ワックス【ファントムワックス】

夢の永久WAX 「PHANTOM」サービス スタート!!

を実際に体感していただいたお客様よりコメントが聞かれましたので、

いくつかご案内させていただきます。

 

 

D 様

滑走10日でファントムのみ

『滑走性に問題、不満なくよく滑る』

 

S 様

友人のファントムワックス施工したスキーと自分のやっていないスキーを履き比べて

(ファントムワックスの効果を信用されていなかったらしいです)

『なんであんなに滑るの?自分のスキーと滑走性がぜんぜん違った』

わざわざスキー場から電話いただきました。

 

M 様

今までホットワックスをやっていたが、今シーズンはファントムのみ

『スキー終了して最後に水洗いしたときに、水球ができて撥水しているのがわかる』

『ホットワックスの作業時間をとられないので、他のことに時間をつかえる』

『年間5000円~10000円かかっていたワックス代が節約できる』

 

 

N 様

滑走性がよくなったので

『スキーをズラしやすくなった』

 

K 様

北海道で数日滑走して

『雪が少なく状況が悪かったが、キズがつきにくく感じた』

 

Y 様

白馬で滑った感想

『問題なく滑った』

 

F 様

ファントムワックスとSWIXスプレーワックス使用で

『ホットワックスと同じくらい滑ったし、持続性もあった』

「PHANTOM」施工スキーにもオススメ !!

 

以上が、実際にファントムワックスを施工したスキーで

滑られたお客様からのコメントの一部です。

 

『ワックスの作業をしなくて、そこそこ滑る!』

しかも、効果は永久的…

 

メリットを感じてもらえているお客様が多いようですね!

 

 

 

そして、メーカーからの新しいデータが届きました。

ファントムを塗布した滑走面は、ワックスの吸着率がアップするという

テスト結果がでております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さくて見えにくいかもしれませんが、

ファントムワックスを施工した滑走面とファントムワックスなしの滑走面に

SWIXの固形ワックスを塗った時の吸着率をデータ化したグラフです。

固形ワックスの種類により吸着率は違いますが、

テストしたすべてのワックスで吸着率がアップしております。

多いものだと+220%したワックスもあったようです。

ホットワックスが効果的なのが検証されましたね。

 

ということは…

ピステがおススメの

【ファントムワックス&赤外線ヒーターワックス】

のセットのメニューは今のところ

最強のワックス!!

ですね~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wold Cup 苗場大会 に行ってみよう!!

 

前回の苗場大会には、白砂・角森・佐渡の3名で観戦に行きましたが、

やはり、世界レベルの選手の滑りは、

「圧巻」でした。

そのムダのない、流れ落ちるようなライン取りや、動きには、感動させられたのを

覚えています。

 

雪不足のシーズンで、少々テンションが上がりきらない方も多いとは思いますが、

世界レベルの滑りを生で体感するのも悪くないと思います。

舞台裏では、各国のサービスマンやスタッフたちが、選手の板のWAXINGやチューンナップ

をしていたり、選手にしか支給されていないであろう、道具やマテリアル、パーツなど

見て回ることもできました。舞台裏は、まるで、F1のピットのような感じなんだろうと

思いましたよ。

 

詳しい情報は、こちらをチェック

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

Audi FIS SKI WORLD CUP 2020 Niigata Yuzawa Naeba – アルペンスキー ワールドカップ 2020 にいがた湯沢苗場大会

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ?ブーツのバックルが…

ここ最近、お問合い合わせでよくあるのが、

『ブーツのバックルがハズレて無くなった!』

『足元がグラつくと思ったらネジがハズれて

 部品が無くなっていた!』

などの、お問い合わせが増えてます。

滑った後は、拭いたりインナー出して乾かしたりされると思いますが、

意外と気にしていないのが、バックルやくるぶし部の固定金具。

バックルなどは壊れれば気付いて替えないといけなくなるので、交換修理となりますが、

壊れないと

『あまり気にしてない…』

ものですよねぇ…

 

ブーツは、大体樹脂で作られていますのでゲレンデに行けば寒い所で樹脂が収縮。

スキー場に行く前と滑った後には、車内やご自宅、遠征にでれば乾燥室と、

暖かい場所で樹脂が膨張する状況が繰り返されます。

そうするとネジが緩んできて、気づかないうちに…

ブーツのパーツが脱落😱って事に!

 

バックルなど取り付けているネジは、緩みにくいように緩み止めが塗ってあったりしますが、

絶対に緩まないようにはなっていませんので、

シーズン前とシーズン中一回位はネジの緩みのチェックか、グラつきが無いか確認して頂ければ、

こういったトラブルは、未然に防げます。(絶対ではありませんが…)

 

ブーツには専用の締め付け工具が付いていたり、

付いてないブーツでも一般的な工具で、ネジの増し締めもできたりしますが、

稀に特殊なネジや工具が必要となる場合もあり↓↓↓

『どんな工具が付いていたか覚えてない!!』

って事もありますので、

その時はブーツをお持ち頂ければチェック致しますのでお気軽にどうぞ!

ピステでご購入のブーツは、

アフターサービスもバッチリです👌

 

妙高赤倉へ行くなら…

ここ最近の、ご来店されるお客様と顔を会わすたびの会話が…

“滑りに行きました??”

“えっどこに雪があるん??”

“ですよね〜^_^;”

“雪降らんね〜”

とこんな感じですが、広島界隈のスキー場様も出来る限りの営業努力をされていると

思いますので、滑れる環境がある限りは重い腰を上げてスキーに行きましょう!!

雪が少なく滑れるスキー場もコースも限られているなら、

例えば…ピステのスキーレッスンにご参加頂いて

基本練習をみっちりやってスキルアップを図る!!という楽しみ方もありますよ〜。

また、こちらではあまりにも降らなさすぎて、フラストレーションが溜まっている方は

雪ある所を求めて遠征にいかれるのもよいですよね〜。

 

私も年末年始に雪を求めて新潟・妙高へ行ってきましたが、

豪雪地帯の妙高も今年の暖冬にはかなり苦戦している状況でした…

それでも天然雪を味わえたことが幸せ〜!!!で無事初滑りをすることができました☆

今回行ったスキー場は、赤倉温泉&赤倉観光リゾート・ロッテアライリゾート・妙高杉の原で

ここ数年、妙高に行く時にお世話になっているお宿(ペンション)が

自然旅人の宿   MONT CERVIN(モン・セルヴァン)さんです!

詳細はこちらからチェック↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.akakura.gr.jp/montcervin/top.html

ペンションの雰囲気もそうですがオーナーさんご夫婦の暖かいお人柄もあって、

我が家でくつろぐ感覚でステイできますし、とにかく朝晩の食事が最高に美味しい!!!!!

スキーで楽しい時間を過ごしたあとの上品で適量&栄養バランスの整った料理が

その日その日を至福な気持ちでコンプリートさせてくれます☆

(あえて写真は載せません!! …というより撮り忘れている ^_^;

… mama sanの手作りケーキも優しい味で絶品オススメです!)

 

スキー場へは、ペンションから車で

5分程で赤倉スキー場、15分程で杉ノ原、30分弱でアライスキー場へとアクセスできます。

また、赤倉温泉街へは歩いて15分ぐらいなので、晩ごはんあとは散策にでかけてました!

 

時期や人数にもよりますが、近隣スキー場の赤倉や杉の原や池の平あたりなら、

オーナーさんが送迎も行なってくれますので相談されてみてもよろしいかと思います。

 

年末年始の寒波は期待はずれで、妙高界隈のスキー場さんの営業も雪不足で大変な状況でしたが

今は順調に積雪量がじわじわと増えているようですので、

もし、妙高赤倉方面の遠征がありましたら是非、モン・セルヴァンさんをご利用してみてください!

(注:お風呂は温泉ではありません)

 

(2020.1.1   ロッテアライリゾートにて)

 

全国各地あまりいい状況ではなさそうですが、スキー場がOPENしている限りはスキーができます!!

暖冬に負けずに今シーズンもスキーに行っくぞ〜!!!

今シーズンも『SKI TV』が放送中です。

地上波で放送されていないので、気付かれてない方もいらっしゃるのでは?

今年も、全国無料放送のBS12 トゥエルビで、1月9日(木)より毎週木曜日21:00から

「SKI TV3」が放送されてます⛷

メインキャスターに元ワールドカップレーサーの岡部哲也氏と

ナショナルデモの丸山貴雄氏がメインキャスターを勤められてる

ウインタースポーツ専門番組です‼️

昔と違って、メディア機器の発達で画像も綺麗で、迫力のあるスキーヤー目線の映像も多くなってて

スキーヤーにはたまらない😆番組になってます!

『あッ!第1回を見逃してしまった!!』って方も、番組ホームページで見逃し配信もしてますので

下のリンク先から見れますよ⬇️⬇️

https://www.twellv.co.jp/program/sports/ski-tv3/

雪不足でまともに滑れておられない方も多くいらっしゃって、

テンションダダ下がり…❓かとは思いますが、

その昔’90年代に放送されてた『 SKI NOW』の再来!?のような番組ですので

観ると、きっとテンションも上がるはず!?

 

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