サイオトOPEN & Piste インソールレポート続々!!

サイオトOPENから、今シーズンのスキーデビューを果たされた皆さんが

たくさんいらっしゃると思います。

 

その中でも、今シーズンご購入いただいたブーツ & Piste インソールで

滑られた皆さんからは、続々とレポートが届き始めています

 

「後傾(バックウェイト)にならない気がする・・・」

「初滑りという気がしない・・・」

「ポジションが安定する気がする・・・」

「腰が高いまま動ける気がする・・・」

「スキーの抜けがスムーズな気がする・・・」

「カカトがすごく安定している気がする・・・」

「ターン弧がより深く刻める気がする・・・」

「カカトが使える・・・」

「雪面が荒れてきてもツンのめったりしない気がする・・・」

 

などなど・・・のレポートをいただいております。

インソールだけで、こんなに効果があるわけない!! 信じられん!! という皆さんは

本当にこのような効果を体感された経験がないだけだと思いますし、世に出回る

様々なインソールを試してきた我々でさえ、先シーズンのテストで”初めてPiste

インソールを通じて、「強く強く感じることができた」感覚ですから、信じられ

なくて当たり前ですよね。

半信半疑になるのもある意味、過去の我々の責任が大きいとも言えますよね。

 

そして、さらに共通して言われることとして・・・

 

「いつもの初滑りとは違う場所が筋肉痛になる!!」

その場所は、微妙に個人差がありますが、

ハムストリングス(後ろもも)・お尻周り・内転筋周り(内もも)・ふくらはぎ

あたりのいずれかまたは、全てを訴えられる方が多いんです。

これらの筋肉痛は、大変良い傾向だと思いますので、ご安心ください!!

前側の筋肉(前もも)の筋肉痛を訴える方は皆無です。

これまでは、初滑りの筋肉痛といえば、たいがいの皆さんは、前ももあたりに

筋肉痛や筋疲労を感じていたはず・・・・・にも関わらず・・・。

 

初滑りで身体がスキーの運動に慣れていない状況でも、脚の内側や後ろ側に

筋肉痛が出るのは、腰高のままハムストリング& ふくらはぎが反応してカカトを

使えている証拠であり、バックウェイト(後傾)になりにくい動きであり、理想の

ポジションを維持できている証拠でもあります。

 

内ももが疲労するのも、腰高のまま内転筋が反応してエッジグリップできている

証拠であり、膝を内に過度に入れ過ぎるような角付け的なエッジングではなく、

特にターン中盤〜後半にかけての理想的な脚の使い方であると言えます。

ということで・・・後ろ側や内側に筋肉痛が出たなら・・・・・

バンバンザイ!! 🙌🙌🙌🙌

 

W-CUP レーサークラスの身体の使い方に変化しつつあるということですから。

 

これから初滑りの皆さん、ご自身で体感される日を楽しみにして下さいね。

 

皆様のご感想をお待ちしております。

 

 

ただし!!! 筋肉痛を解消するためにも、ストレッチなどのケアをしておいた

ほうが良いですよ。

 

参考までに↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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